【英会話】レストランはこわくない!(お店で使える!)

はろーはろー、ひーひゃんです。
 
今日は旅行先で使える英会話フレーズを見ていきましょう!
 
旅行先で避けて通れないお食事のシーンで使える基本のプチフレーを紹介します。
 
それでは、さっそく。
 
 

1. Can I have(get) ●●●●?(メニュー読めなかったら指差してthis oneでOK)

 

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意味:●●●●をください。
 
これは、ものすごーーーく汎用的なもので、
 
●●の中にメニューの名前を入れても、
 
お水が欲しい時はwaterを入れても、
 
お会計したい時はbillかcheckを入れてもバッチリ使えます。
※bill, checkの前には余裕があれば「the」も付けてください。なくても十分通じます!
 
レストランじゃなくても、いろんなシーンで使えますね!
 
<billとcheckの違い>
 
Bill: 請求書であり、購買した商品や受けたサービスに対するお会計も含まれます。一般的には「お会計」でよく使われます。
イギリスではbillが使われます。
 
Check: アメリカ英語限定、飲食店での「お会計」
 
私は混同を避けるためにいつでも「bill」を使っています。
 
★プチ情報★
「What would you like to drink?」「Can I get something to drink?」 (お飲み物は何にしますか?)と聞かれた際に、別にドリンク頼みたくないし、お水でいいなーと思うときありませんか?笑
 
そういう時はシンプルに、
 
「Water is fine. 」
 
でOKです。
 
意外とレストランに入ると何かしら頼まなきゃいけない気がしてしまいがちですが、現地の方も普通に「お水でいいっす!」って言っています。(海外っていちいち高いですしね。。)
 
店員さんが何を言っているかわからない時は「drink?」と聞き返してみてもいいかもしれないですね!
 
 

2. There are ● of us. 

 

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意味: ●名です。
 
これは意外と使うことの多いフレーズです。
 
レストランに入って、まず最初に伝えるのが、「何人で来たのか」ですよね。
 
だいたい入り口で待っているとウェイター(server)さんがやってきて、
 
「How many (are there in your party) ?」
 
(何名様ですか?)と聞いてくるので、すかさず
 
「There are 2 of us. 」(2名です。)と答えましょう!
 
数字だけ言えれば正直、問題ないです。
 
ただ、やっぱり少し現地で言っている風の言い方を覚えて使えるようになると、少しワクワクしませんか?笑
 
自己満の世界だとは思うのですが、こういう面白みが意外と継続する力につながったり、覚える楽しさにつながっていく気がします。
(私は文法より先に会話が入ったのでそうでした!)
 
 
今回もたくさん書くよりはまず、すぐに覚えて使ってみてほしいフレーズの紹介をさせていただきました。
上記の二つはいますぐに!覚えられるフレーズではないでしょうか。
 
もちろん他にもたくさん使えたら便利なフレーズはあるのですが、特に1番。「Can I have~?」は本当にいろんなシーン、シチュエーションで使えますので思い出して使ってみてくださいね
 
英会話だけではなく、文法の説明や英語の構造みたいなところも後追いで知識を埋めていきたいですね!
それはまたのちほど。。
 
今回はここまで。
それでは、あでぃおーす!